*開催レポート*『女性が輝く社会とは、一人ひとりが自分らしくしなやかに生きられる社会』 女子未来大学 関西校ローンチ×Woo! 女性が輝く未来会議 in 関西<書き起こし 後編>

5月14日に大阪で開催された、女子未来大学 関西校ローンチ×Woo! 女性が輝く未来会議 in 関西。
このイベントでのトークセッションの内容を、その場にいらっしゃらなかった方にもお伝えできるように、書き起こしレポートでお伝えします。
今回は、前編、中編につづき、最後の後編です。

書き起こしレポート
<前編>『これからの女性のキャリアはしなやかに、自分らしく』はこちらから。
<中編>『”自分の強み”を理解していれば、会社や仕事に還元する力に変えていける』はこちらから。
 
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パート3
女性が輝く社会とは “多様性を認めて自分らしく生きられる”社会

猪熊 これまではパネラーの皆さんの個人的な経緯の話を伺ってきましたが、せっかく『女性が輝く未来会議』というタイトルなので、もう少し視野を広げた未来や社会のお話をしたいなと思います。
 
「女性が輝く未来はどういう未来だと思いますか」というのと、「女性が活躍できる社会や未来のために、私たち一人ひとりができることは何だと思いますか」ということを聞いてみたいと思います。高野さんいかがでしょうか?
 
 
高野 女性が輝く未来っていうのは多様性が認められる社会だと思います。
 
女性はこうあるべきとか、仕事と家庭の両立ってこうあるべきとか、お母さんは3歳までそばにいるべきとか、会社って出社するべきとか、画一化されたこうあるべきとかじゃなくて、こういう生き方もあるな、働き方もあるなっていうように、色んな働き方や生き方の多様性をもっと柔軟に認めあえるような世の中になればなと。
 
女性でも100人いたら100人生き方が違うと思うので、自分らしい働き方をしていくことで、より活躍できる世の中になっていくんじゃないかなと思います。
 
そのために、私たち一人ひとりができることってなんだろうって思うと、私は自分らしさを貫いていきたいなと思っています。
去年、私の子どもが1歳の時に川崎病というのにかかりまして、1万人に何人かの病気になって即入院になって付き添い入院で私もベビーベッドの中に1週間寝ててんですけど。
 
その時に、今までも「子どものそばにいてあげるべき」だとか「仕事をやり過ぎだ」みたいに周りから言われてたりしてたんですけど、こうやって子どものSOSがでるってことは、本当に私は仕事をやり過ぎで子どもに淋しい思いをさせてるのかもしれないと思った時に、会社辞めようかなと本気で思ったんですね。
 
でも、そうしてしまうと、いつか私はこの子のせいで私のやりたい仕事ができなかったということで、きっと子どもを責めてしまったり、そういう気持ちをぶつけてしまうだろうし、それだったら、大変でもやりたい仕事をする。育児もする。
 
それで、それでぐちゃぐちゃになることもあるかもしれないけど、そうやって私がやりたいことをちゃんとやってる姿を見せることで、きっと子どもはいきいき働いてる姿を見て嬉しいなと思ってもらえるだろうし、周りから何言われても、私がそういう生き方をしたいんだったら、風当たり強くても、私はそういう生き方をしようと思って、そこからは結構自分らしく働けてるかなと思います。
 
 

自分らしさを貫く勇気を持つ。


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高野 自分らしさを貫くと風当たりは絶対強くなって、常識の中にいた方が楽だと思うんですけど、それでも自分らしさを貫くっていう女性が増えて、後輩の女性たちが「あんないろんな働き方女性でもできるんだ」と思えていくと、きっと日本は変わっていくなと思うので、一人一人ができることっていうのは、一人一人が自分らしさを貫くっていう勇気を持って一歩ずつ進んでいくことなんじゃないかなと思います。
 
猪熊 おっしゃる通りですよね、勇気がないとできないことなんですけど、一人一人がそういう意志や勇気を持つと、それに合わせて社会や環境が変わっていく部分も出てくるのかなと思います。
井本さん、いかがでしょうか?
 
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井本 女性とか男性とか関係なくその人らしくっていうのは、私も同じように思っていて、こうあるべきだっていうことが溢れ返っていると思うんですけど、自分自身がそう思い込んでいるっていうのもあると思うんですよね。
 
私も結婚した時は、終電まで働いてるような生活してて、どう生きていくかとかしか興味のない人間だったのに、その途端に料理作らなきゃとか疑う余地もなく思ったんですね。「リーダーやりながら家事もなんてできない」って思ってすごいしんどくなったんですけど、よくよく考えたら大学1回生から付き合ってる人と結婚したので、よく私のこと分かっていて、ご飯作ってくれって求めたこともないのに勝手にいい奥さんやらなきゃとかって思い込んでしんどくなっていったので、子ども生んでママになる時にはその過ちを繰り返さないと思って。
 
まったく会ったことのない人のこうあるべきとかよりも、自分が大事にしている旦那と息子がそれでいいって言うならそれでいいじゃんって。そこが幸せならそれが一番じゃんっていうことに、ママになってからはすごく意識したんですね。
 
だから未来に向かって私たちができることで私が意識してるのは、「当たり前を疑って壊す」っていうことを、この人生を掛けてチャレンジしたいと思っていて、「今こうすべき」でもそれって思い込みじゃない?っていうのは常に自分に問いかけて考えるようにはしてます。
 
それをすると、たとえそこで思わぬことが起きたりしても、「自分で選んだんだもん」って覚悟を持つことでアウトプットが変わってくるかなと思うので、らしさと責任とか覚悟っていうのは一緒くたに追うべきだなと思うので、それを一人一人が持てれば“らしく”生きることが実現できるのかなと思います。
 
猪熊 私もほとんど同じですね。
私は女性が輝くとか女性が活躍することは、必ずしも「働くこと」と思ってないんですね。
もしある女性にとって、専業主婦であることが最大の幸せなのであれば、その人がそういう人生を選択できることの方が大事で、それぞれがそれぞれの多様な価値観で私にとっての幸せを自覚して気づいて、選べる、そういう人生を歩めるっていうのが私の本当の意味での女性が輝く未来だという風に思っていて。
 
どうして今の時代に凄い葛藤が起こるのかっていうと、私たちのおばあちゃんの時代とかは、女性の幸せって「家庭に入って子どもを産むこと」って決められていて、それ以外に選択肢がなかったんですよ。だから、それ以外を選択してきた女性ってすごい苦労してきたと思いますし。
 
私たちの母親くらいの世代になって専業主婦の方が比率的には多いんですけど働く女性が増えてきて、でもこの働く女性って男性の何倍も頑張って、それでポジションを開拓してきた女性が多かったんで、結婚されていない方、子どもがいない方も多いですし、専業主婦の女性も働いてきた女性も両方が両方憧れてみてるというか。
働きたかったってていう気持ちもあれば、働いてる女性も専業主婦ってすごい良さそうだなっていうところもあるんだと思います。
 
 

自分が大切にしたいことを大切にできる人生は幸せ


猪熊 おばあちゃんとかお母さんの想いや価値観って全部、私たちの日常の普通の暮らし中に意外と入ってるんですよね。
 
だから、「女の子は家のお手伝いしなさい」とかいわれるし、でも、これからは女性も働ける未来になるんだから「いい大学に入っていい会社に勤めて女性もばりばり働くこともできるのよ」とか言われて、そういう価値観を私たちは押し付けられてると言うか、それを親世代の人たちも<娘の幸せ>を思って言ってくれてるんですよね。でも、その価値観ってちょっと間違ってると思うんですよ。
 
間違ってるっていうのは、何も家庭のこともパーフェクトにできて、なおかつ良い仕事を持ってばりばり活躍する、みたいなハイパーウーマンになる必要はまったくなくて、自分一人一人が何を幸せだと思って生きていたいかっていうことを気づくことの方が大事で、私が尊敬している女性にいわれたのが、「自分が大切にしたいことを大切にできる人生は幸せだよ」というふうに言われて。
 
自分が何を大切に生きていきたいのかっていうのを自覚するっていうことと、大切にしたいものを実際に大切にできる力を身につけるっていう両方が大事で、どっちもできないと幸せだっていう幸福感を感じることはできないと思っています。
 
私は女性たちにこういう機会(=女子未来大学)を提供している理由の一つはそこで、それをみんなで一緒に考えればいいじゃんって、そのなかで色んなシナジーが起きて、色んな交流が起きて、自分について知ることができる、他者について知ることができる、それでいいんじゃないかなと思っています。
 
一生懸命、一瞬一瞬を生きている女性って輝いてるんですよ。迷ってて不安があってもよくて、自分の答えが出てなくてもいいんですけど、そこに向けて成長していこうとしている女性たちってもう既に輝いてるんですね。
 
なので、端から見て、自分のやりたいこととか、こういう人生を生きたいという答えが出ているような人たちだけが輝いているように思われてしまうんですけれど、実はそうではなくて、そのプロセスで自分の人生に対して一生懸命生きていこうとしているところに輝きがあって、輝きながら生きている人たちって心が豊かだなって思うんですよね。
 
それって自分に余裕がないとできないし、人を蔑んだりしてるとできないことなので、そこに私は女性が輝くっていうことに繋がっていくんじゃないかなと思います。
 
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もう1つは、女子未来大学に参加して下さった方々が、その時はとてもモチベーションを上げることができても、実際に職場に戻った時に声を失ってしまうということもあります。
 
たくさんの女性たちに出逢って、意識づけされて「私も自分らしく生きていきたい」と思うんですけど、帰った時に会社の環境が全然そうじゃないとかってよくありますよね。
 
私が女性が活躍するために必要なのは、女性たちの“意識”と“実力”と“環境”の3本柱で3つとも向上しない限りは活躍はかなわないってずっと提唱してるんですけど、だから企業側の環境を変えていくこと、意識を変えていくことも私や高野さんの会社のように女性活躍推進を進めたい会社が企業に働きかけながら一生懸命やります。
 
でも、みなさん一人一人がパイオニアになってほしい
 
色んな女性に聞いてると、「上に楯突くことだけで仕事の評価が下がります」とかいう会社もあるって聞くんで、その気持ちも分かるんですが、同じようなことで悩んでる女性たちってこの後にもごまんと出てくるんで、誰かがパイオニアにならない限りは環境が変わらないんですね。
 
なので、私たちが民間の第三者の力でも変えていきたいんですけど、それだけだと全然追いつかないので、ご自身一人一人がしなやかに「こうやったらもっとみんなハッピーになると思うんですけどどうですか?」みたいな、しなやかな強さで開拓して欲しいなと思っています。
 
 

人との繫がりを大切に関西を元気に


猪熊 最後一言ずつくらいになると思うんですけど、今回関西ということで、特に関西の女性が輝くためにどうしたらいいか、一言ずつ頂けますでしょうか?
 
高野 外に出ること。こういう機会に参加するとか、社外の人に触れ合うことだなと思います。関西って狭いので、狭いからこそ色々繋がって勇気を持って一緒に頑張ろうとかってできると思うので、外に出ることが大事かなと思います。
 
猪熊 井本さんいかがでしょうか?
 
井本 私も一緒ですね。関西の女性は結構パワフルだと思います。なので、もっともっと繋がったらいいかなと思います。私も社内では時短も初めてだったし、色々初めてをやってて社内でロールモデルを探すといなくて落ち込んだりもしてたんですけど、パワーママプロジェクトとか社外の人脈ができる中で戦友的な感じで、モチベートされる人ができただけで、すごく自分が強くなったなと思ったので、そういうワーママも関西で広がっていけば、もっともっと元気になっていくんじゃないかなと思います。
 
猪熊 東京の女子未来大学もいらっしゃってくれる参加者の皆さんって、もちろんご自身に何か解決したいものがあって来てくれる方もいるんですけど、女性のために何かしたいって人も意外と多いんですよ。
 
将来的に女性のために何かしたくて来ましたみたいな方が多くて。今日もそうかなと思うので、交流して繋がっていっていただければ、お互いがともに成長しあう関係になれるんじゃないかなと思うので、交流会で積極的にお話しいただければと思っています。

  

みんなが幸せになるためには、自分たちに何ができるんだろう


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猪熊 これが最後の質問なんですけれども、「これからご自身の未来をどう描いていますか」
あと、参加者に皆さんに一言いただければと思います。井本さんお願いします。
 
井本 私の目指している未来像で、これを成し遂げますみたいなものがあるわけではないんですが、今すごく思っているのが、ワークライフバランスっていう言葉もあると思うんですけど、私はワークライフシナジーを目指していて、ワークライフシナジーを目指した結果、最終的にはワークライフバランスがないみたいな。
 
人生全部が統合されていくみたいな生き方ができたらいいなという風には思っていて、結婚するまではオンとオフをいかにわけるかみたいなことをしていたんですけど、子ども生んでから意識が変わっていかに統合していくかっていう視点で自分のキャリアとか生き方とかを考えています。
 
今日は会社員の方が多いと思くて、こういう意識を持っていても職場行ってみたら無理だった、みたいなこともあると思うんですけど、関西人パワーとして人生全部ネタだと思って、次誰かに喋れるおもろいネタを作ろうみたいな気持ちで前例をぶち壊しにいったりとか。
 
おそらく女性の方って自分だけが良ければいいみたいなことで提案することってないなって思うんですね。自分が出世するためにとかっていうより、本当に女性社員のためにとか、今後続く後輩たちのためにとかって思ってるんですけど、伝え方とか持っていき方が下手な部分があったりして折れちゃうみたいな。
 
だから、そう思って提案している事柄自体は絶対間違いじゃないと思うので、ネタとして失敗したら失敗したで、飲みながら笑えばいいわくらいで、ぶつけていければ、私も道半ばなので一緒に頑張っていければいいなと思いますので、これから一緒に関西を盛り上げていけたらいいなと思います。ありがとうございました。
 
猪熊 井本さん、ありがとうございます。高野さんお願いします。
 
高野 私は自分らしくやろうと思っていて。私あんまりしっかりして見られないことが凄いコンプレックスで、社長としてもっと社長らしくならないとと思って髪巻いてみたりとかしてみたんですけど(笑)、それは自分じゃないなと思って、別に頼りなくみられてもいいやと思って、別にその人の人生じゃないし、自分の人生だしって。だから人から何か言われても気にしない私っていうのを貫いていきたいなと思います。
 
あと、夫が凄い車好きで洗脳されて、いまポルシェのパナメーラGTSっていうのがすごい欲しくて2000万くらいするんですけど、そういう物欲も大事だなと思うので、綺麗に稼がないといけないとかじゃなくて物欲全開でいい家住みたいし、いい物欲しいし、それを稼げる自分になりつつ、自分らしく達成していくっていうのを自分の軸として頑張っていきたいなと思うので、是非みなさんとも繋がっていきたいなと思うので、関西を一緒に盛り上げたいなと思います。今日はありがとうございました。
 
猪熊 私は昔からそうなんですけど、自分はいつか死ぬって言うのを小学校くらいの時から考えていた人なので、自分が死んだ後に回らなくなる仕組みとか事業じゃあんまり意味がないと思ってるんですね。
 
「真理子さんじゃなきゃダメ」という事業にあんまりしたくないと思ってるんですよ。
だから、今回の関西校も立ち上げの時からやりたいっていう気持ちは私たちの中にあったんですけど、自分が死んだ後も女性を幸せにする仕組みがきちんと残っていくような事業を作って死にたいなっていうのが私の未来のビジョンとしてあって、ただその方法ってあんまりガチガチに思っていないんですね。
 
なんで、絶対ビジネスじゃないとだめとか、何十億規模の事業じゃないとダメとか全く思ってなくて、方法も色んな方法があって、そのとき自分が直感で感じたこととか、その時の出会いとかで色んな方法でそれを試していけばいい、人生をかけて実験をするみたいな感じの捉え方をしていて、今日いらっしゃってる皆さんも今日感じられたこととかを広げていっていただきたいし、感じたことを自分の中にとどめるのではなくて行動に移して行っていただきたいと思います。
 
昔のフェミニズムの価値観だと男性に負けないみたいな感じに思ってしまうと思うんですけど、それはもう古い価値観だと思うので、これからの女性らしさっていうのは、今でも男女不平等なところはあるので是正していく必要はあるんですけど、男性に負けないとかっていう価値観ではなく、もうちょっと客観的な視点で女性も幸せになってみんなも幸せになれる社会をつくっていくためには、自分たちには何ができるんだろうって言う価値観が新しい女性らしさだと思っていて、そういうところで皆さんと今後も関西校を盛り上げていきたいなと思っています。本日はみなさんありがとうございました。
 
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第一部のトークセッションのあとは、第二部のワークショップとして「Shine your light!〜あなたの光を輝かせよう〜」をテーマに、ご来場頂いた女性たちが自身の可能性や活かせる強みと向き合い、次の日から新しいアクションや未来へと活かせるワークを実施ししました。
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女子未来大学ファウンダー・猪熊からの最後の挨拶


猪熊 最後に、女子未来大学関西校を開けたことすごく嬉しく思っています。
念願だったということもありますし、今日来てくださった皆さんお一人お一人がすごく真剣に向き合っていただいたことを感じましたし、有難いなと思っています。

皆さんの話を聞いていても思ったんですが、自分らしく生きていくために自分探しの旅みたいなものっておばあちゃんになるまでずっと続けなくちゃ行けないものだと思うんですね。

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私が沢山の女性たちに出会ってきて一番これだけはやってほしくないなと思うことは、後悔することなんですね。
「誰も教えてくれなかったから選択肢がなかった」とか「こんなはずじゃなかったのに…」って言う人生を女性たちに歩んでいってほしくない。

そのためには、知るべきことを知らないといけないし、自分でも考えないといけないし、考え方を知っていなければいけない。
 
やっぱり生まれてきたからには何か役割とか何か社会に還元できることとか、誰かの役に立てることがあると思うんですね。そのそれぞれの役割に優劣って何一つないと思うんですよ。
 
それをどうしても日本の女性たちって私なんてって自分を卑下して自分で限界を決めて、その限界よりも下に下にっていうふうに行ってしまうので、それは凄くもったいないことだと思っています。
だからたくさんの選択肢を知って、たくさんの生き方を知って、たくさん自分を膨らまして、堂々と役に立って、堂々と人生を歩んでいってほしいと心から思っていますので、ともに皆さんとこれからも学んでいけたらなと思っています。本当に本日はありがとうございました。
 
 
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はじめての関西開催にも関わらず、たくさんの方にご参加いただき、
皆様からは「これからも関西でどんどん女子未来大学を開催してほしい」という声を多く頂きました。
 
女子未来大学では、女性たちがより自分らしく輝けるよう、関西でも定期的に授業を実施していく予定です。
 
今回、女子未来大学関西校ローンチイベントを開催するにあたり、多くの方々のご協力を頂きました。
改めて、ご参加いただいた皆様、関西校ローンチにご協力頂いた皆様、ありがとうございました。

開催レポート<前編><中編>はこちらから。